WEB集客で思うこと-愛媛県松山市千舟町の事務所より

松山でアフィリエイトをしながら、リアル実店舗での集客に活かせそうな情報を発信していきます。

松山

松山の小規模店舗の集客の見本になる、素敵なSNSの使い方【3選】

久しぶりの更新になります。 今回は、規模が小さいお店の最適なSNSの使い方を紹介します。 SNSを集客に使いたい…と思う方は、恐らくですが広告費を出来るだけ使いたく無いはずです。 SNSは確かに無料で集客出来る可能性を秘めていますが、 フォロワーを集め…

松山で集客するためのSNSやブログ記事の書き方

以前の記事、「お母さん食卓開放宣言」の詳細解説の3回目です。 matsuyama-sns.hateblo.jp SNSのユーザーはとにかく暇つぶしをしていて… matsuyama-sns.hateblo.jp Googleの検索とSNSを利用している時で、ユーザーの心理状態は異なることをお話しました。 ma…

松山ラプソディを観劇して感激【閑話休題】

今回も集客以外の話題ですが…松山コミセンに、演劇を見に行きました。 演劇を見るなんて何十年ぶりか、もしかしたら初めてだったかもと思うくらい縁のないものでした。 仕事をしているコワーキングスペースに作家さんがいまして、その作家さんがこの演劇の脚…

カジュアルにブロックしよう【閑話休題】

先日ブロガーさんのTwitterを見てると、こんなつぶやきをしてました。 「リアルでもネットでもブロックしまくって、人間的に狭くなりませんか?」とか思われそうだけど、ぼくはその結果こんな感じになっていて、自分のことも大好きなので、別に問題ないと思…

【松山の集客】SNSで射抜くターゲットとは?

夕方の千舟町 以前の記事、「お母さん食卓開放宣言」の詳細解説の2回目です。 matsuyama-sns.hateblo.jp 今回はSNSで集客する時のターゲットについて書いてみます。 前回の記事、「SNS閲覧時の心理状態」にて、SNSのユーザーはとにかく暇つぶしをしていると…

【松山の集客】SNS閲覧時の心理状態

早朝出勤時の銀天街(まつちか手前より) 以前書いた記事、「お母さん食卓開放宣言」では、お店のWEB集客でどんな記事を書けば良いか、大まかな流れを説明しました。 matsuyama-sns.hateblo.jp ただ、全体の流れを一気に書いてしまったので、1つ1つの項目の説…

松山での集客のためにTwitterのすすめ

やっと会えた、銀天街のアイドル・エリー 前回の記事で、集客に成功しているブログを2つ紹介しました。 matsuyama-sns.hateblo.jp めちゃくちゃ反響がありまして、紹介して良かったと心から思います。 しかし、これら2つのブログが成功している一方で、ブロ…

松山の集客ブログ事例

早朝の高島屋 前回の記事「母さん食卓開放宣言」で、冷麺の宣伝事例など、実際の記事の書き方や情報発信の仕方を書いてみました。 matsuyama-sns.hateblo.jp 今回は、実際に松山市内でブログを集客にガッツリ活かしている事例を2つ紹介します。 ・enjoyファ…

お母さん食卓開放宣言

早朝の銀天街 前回の記事「無料サービスは使うな」で、とにかく情報発信を始めることが一番大事と書きました。 matsuyama-sns.hateblo.jp 今回は実店舗集客において、「どんな記事を書けば良いか?」について、アフィリエイトで得た自身の経験を元に書いてみ…

無料サービスは使うな!

先日、以前から知り合いのデザイナー・松本さんの「無料サービス活用 & WordPressセミナー」に参加しました。 松山市駅近くのマツヤマンスペースにて 「ここまで無料で出来るのか!」と驚愕するほど、今の無料サービスは機能満載でした。 ブログ、ショッピ…

ぎんよんフォトコンテスト

先日、仕事場の近くなので銀天街を歩いていると… 「ぎんよんインスタグラムフォトコンテスト」の看板を発見! Instagramのフォトコンやってました(^O^) おおー!これは面白そうってことで、自分も参加。 永野護(ながのまもる)さん(@max2000nagano)がシェアし…

女性の自衛のためにFacebookページを使う

先日、仕事場のコワーキングスペースで、WEBデザイナーさんとお話した時のことです。 「女性がFacebookを集客に使ってるんですが、変な男性に絡まれて困ってるんです…。」 Facebookを使ってると確かによくあることです。 でも、当の女性からすれば、非常に深…

Facebookユーザーは文字を読まない?

はてなでアカウント取ってしばらく放置してました…。 不定期ですが、お役に立つWEB集客の情報を発信していきます。 で、今回は、Facebookユーザーの動向をTwitterと絡めて書いていきます。 TwitterとFacebookのユーザーの違い Facebookの新機能搭載から見る…